2024年10月24日に行なわれたドラフト会議でロッテから3位指名を受けた東洋大の一條力真 ( いちじょう りきま ) 投手が超絶イケメンと話題になっています。
そんな一條選手のプロフィールから、プライベートでわかっていることなどまとめました。
プロフィール
出身地

一條選手は2003年2月10日に茨城県の石岡市でうまれました。(現在22歳)3人兄弟の末っ子で、5人家族で育ちました。
野球に興味を持たきっかけ

幼稚園の年長時に兄たちの影響で茨城県石岡市を中心に活動する野球チーム「石岡オリオンズ」に入団し、野球を始めました。
当初は内野手や外野手としてプレーしていましたが、小学4年生の時に投手に転向しました。そこから彼は投手として実力を重ねていきます。
常総学院高等学校での活躍

常総学院高等学校に進学した一條選手は、1年生の秋からベンチ入りを果たしていましたが、当初、球速は130km/h前後でした。同学年の菊地竜雅選手が先に台頭し、注目を集めていました。
2年春から頭角を現し、夏の茨城県大会に登板しました。菊地選手と並ぶ常総学院の二枚看板となり、秋大会では菊池を抑え背番号1を背負い、県大会で優勝したのです。

関東大会では残念ながら1回戦で健大高崎高にスクイズを決められ逆転負けを喫したのでした。
高校3年時には新型コロナウイルスの影響で最後の夏の大会が中止となり、念願の夏の甲子園には出場できませんでした。
東洋大での活躍

東洋大に入ると身長190センチの長身から投げ下ろすフォークを武器に1年から活躍をしました。4年秋のリーグ戦では9試合に救援登板し、防御率1.35を記録。チームの1部昇格に大きく貢献しました。
この活躍を通じて一條選手はは強くプロを意識するようになったようです。

また、生まれ持った美貌女性たちが放っておくはずもなく、大学時代からスカウトからだけではなく女性たちからも大いに注目を浴びていたようです。
ドラフト指名でロッテに

2024年のプロ野球ドラフト会議で千葉ロッテマリーンズから3位指名を受け、プロの世界へ足を踏み入れました。一條選手は新人王を目指し、ブルペン陣の一員としてフル回転の働きを見せたいと意気込んでいます。
また、近年ロッテは、女性ファンが急増中。一條の入団で、ますますチケットの争奪戦が加速していきそうです。
ハーフなの?

あまりにもイケメンすぎて、顔立ちが整っていることに加え、高身長でもあり、一條選手はハーフではないかとの噂も立ちました。しかし彼は正真正銘の日本男児です。
元モデルなの?

一條選手はは元モデルではないかとの噂が立ったこともあります。
実は東洋大学時代に一度野球を辞め、モデルを目指そうとしていた時期がありました。
当時を振り返って
「自分は服が好きですし、モデルになるのもいいかな……なんて考えていたんです。雑誌に載るようなモデルではなくて、ファッションショーでランウェイを歩くようなモデルになりたいなって。当時は体重も78キロくらいでしたし」
と話されたこともあります。

しかし、これまで世話になった関係者たちに報告の電話を入れたところ、激しい反対を受け、結局野球を続けることになったようです。
もしこの時にモデルを選んでいても大成功されていたのではないでしょうか。
一條選手に彼女はいるの?

長身でイケメンな一條選手に彼女がいないとは考えにくいです。でもSNSアカウントなども見当たらず、彼のプライベートは不明です。
一條選手の彼女さんは幸せでしょうが、みんなに言えなくて苦しんでいるかもしれません。
どっちにしてもプロ野球選手になったからには週刊誌などに追い回されているでしょうから真剣交際をしていたとしてもなかなか表立っては行動できないでしょう。
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